人々の活動から、モノとコトをつくる エクスペリエンスデザインコース

人々が使う道具には、実際に手で触れることのできるハードウェアから、それを媒体として伝えられる情報を扱うソフトウェアの世界まで及びます。コンピュータやネットワークが発達した現在、Webデザイン、パソコンのアプリケーションなど、ユーザーが快適に使えるだけではなく、その先の経験までもイメージしてデザインします。


 
実社会と連動したコミュニティサイト
実際の地域社会と連動して、コミュニティサイトを制作していく事で、実社会と触れながらエクスペリエンスデザインを学びます。
 
教える事から学びます
地域でのPC(デジカメ)講習会。人に教える事によって、学生にとってもよい勉強となります。

 
コミュニケーションシステムの提案
美容院でのお客様と美容師が適切にコミュニケーションできるシステムの提案。外観も画面もデザインします。
 
快適なインターフェイスデザインとは
携帯電話シミュレーションの画面。快適なインターフェイスデザインを考える事も、エクスペリエンスデザインには大切な要素です。